Archive for 2月, 2015

ウォーターサーバーをレンタルしよう!   no comments

Posted at 5:31 am in レンタル

ウォーターサーバーをレンタルしようと思っても、やり方が分からないと困りますよね。
と言っても難しい事は何もありませんが、レンタルの流れをご紹介します。
メーカーの公式サイトから申し込んでみよう
やはりメーカーの公式サイトから申し込むのが一番手っ取り早いです。
ネットからの申し込み方法なら、どのメーカーでもやり方はほとんど同じ。
まずは商品一覧などから、気に入ったウォーターサーバーと天然水を選びます。
後は名前や住所など必要な事項を入力するだけでOK。
もちろん申し込みの時に商品の細かい選択や料金の確認が出来ます。
レンタルだからと言って、面倒な手続きをする訳ではないのでご安心を。
ウォーターサーバーを使い続ける
ウォーターサーバーの利用プランはメーカーによって様々です。
例えば月々1000円で使い続けられるプランがあれば、無料で使えるプランもあります。
また、レンタルするウォーターサーバーによってプランが変わる場合もあるでしょう。
と言ってもレンタル料金が無料のケースが多く、有料だとしてもサーバー自体の料金は安いです。
基本的にどんなプランでも、支払いの大半は水の料金になります。
もちろん、水も格安で提供しているメーカーがほとんどです。
申し込みは簡単で、レンタル料金も安い
ウォーターサーバーは簡単な申し込みで、お安くレンタルする事が出来ます。
敷居の高い機械でも無いですし、最近の機種はどれも大変使いやすく設計されています。
まずは無料や安いプランで提供しているウォーターサーバーを探してみてはどうですか?
一度使ってみたら、ウォーターサーバーの虜になるはずですよ。

Written by adminadmin1234 on 2月 16th, 2015

ウォーターサーバーの無料レンタルと水の値段   no comments

Posted at 6:31 am in レンタル

ウォーターサーバーを無料でレンタルする際、気になるのが水の値段。
今回は無料レンタルのメーカーに絞って、水の代金の相場を比較してみましょう。
天然水を2本配送で2000円前後が相場
まず一度に配送される天然水ですが、本数は2本で24リットルのメーカーが多いです。
そして2本配送の場合、安い所で2000円弱、高い所では4000円近くする場合があります。
また、水はボトルで配送されるので、量に関しては1本12リットルか7リットルが相場です。
そして配送料や手数料などはメーカーごとに異なりますので、水の値段だけで決めるのは得策ではありません。
あくまでも配送料などを含めた合計金額で考えましょう。
相場は1リットル140円台が目安!?
1リットル換算で90円程度と、格安の天然水を提供しているメーカーもあります。
しかし極端に安かったり高かったりするケースを除けば、1リットル150円前後が相場です。
500リットルにすると75円前後という事になりますが、この価格帯のメーカーが非常に多く見られます。
ですから天然水を買う際は1リットル換算で150円、500ミリリットル換算で75円、というのを目安にしましょう。
天然水の種類も考えよう
当然、天然水には様々な種類がありますし、採取地も異なります。
天然水やウォーターサーバーを使うなら、どんな天然水でも良い、という事はないはず。
確かに値段の安さは大切ですが、自分がどんな天然水を使いたいのかも考えましょう。
安い買い物をするのも大事ですが、こだわりのある天然水を見つける事も忘れないで下さい。

Written by adminadmin1234 on 2月 15th, 2015

ウォーターサーバーの電気代を比較してみよう   no comments

ウォーターサーバーの電気代は果たして安いのか、高いのか!?
という疑問を解消するべく、各ウォーターサーバーの電気代を比較してみましょう。
どうやらウォーターサーバーの電気代は、なかなか幅が広いみたいですが……?
ウォーターサーバーによって電気代は大きく異なる
一般的にウォーターサーバーの電気代は月に1000円前後が目安、と言われています。
しかし各メーカーが発表している電気代は1000円を大きく下回っているんです。
一番安い物でなんと月に350円前後、というウォーターサーバーだってあります。
このように電気代が安いウォーターサーバーですが、間違いなくエコモードが搭載されています。
つまり省エネを意識した機種とそうでない機種で、電気代は大きく異なるという事ですね。
使用方法で電気代を節約できる
ウォーターサーバーは使用方法で電気代が多く変わります。
そして電気代が月に1000円を超えていたとしても、工夫をすれば1000円以下にする事は可能です。
もしエコモードが搭載されている機種なら積極的に使った方が良いでしょう。
とにかく省エネ対策の機能があるか無いかで、電気代は大きく変わります。
だから一概に、ウォーターサーバーの電気代は1000円が目安、とは言えないのです。
節電に特化したウォーターサーバー選び
節電に特化しているウォーターサーバーを選べば、電気代は安く済むはず。
エコモード搭載の機種だけで電気代を比較すると、相場が300円〜600円代になるケースもあります。
なるべく節電性のあるウォーターサーバーを導入し、電気代を最小限に抑えましょう。

Written by adminadmin1234 on 2月 14th, 2015

ウォーターサーバーの重さはどのくらい?   no comments

ウォーターサーバーは一度設置すれば、そんなに動かしたりする機会はありません。
しかし女性やお年寄りなら、どうしても重量は気になるポイント。
ウォーターサーバーの重さは一体どれくらいなのでしょうか?
最近では20キロを下回る物が多い
床置きタイプなら20キロ前後の物が多いです。
しかし最近ではスリムタイプの人気が高く、20キロを下回る軽量の物が増えています。
軽い物なら17キロくらいの物があり、これは床置きではかなり軽い部類です。
そして卓上タイプなら10キロ〜15キロくらいの物が多いです。
決して物凄く軽い! という訳ではありませんが、卓上タイプなら持てないほどの重量ではありません。
もし重たい物を強く敬遠しているなら、軽い卓上タイプにすると良いかもしれませんね。
重量を考慮するか、しないか
スリムタイプが増えているとはいえ、それでも床置きタイプは15キロ以上はするでしょう。
このサイズの重さをどう捉えるかは人それぞれです。
一度設置すれば動かす予定は無いから、どんなに重たくても気にしない。
もしかしたらコロコロ場所を変えるかもしれないから、なるべく軽い物がいい。
後者の場合なら、20キロを下回るスリムタイムか卓上タイプにしておいた方が良いかもしれません。
床置きタイプの目安は20キロ
床置きタイプのウォーターサーバーのほとんどは20キロ前後です。
中には25キロを超える物もありますが、これはかなり重たい部類と言えます。
もし重さを気にするのなら、床置きに関しては20キロを目安にサイズ選びをするべきでしょう。
卓上タイプなら、なるべく15キロ未満の物を選びたい所です。

Written by adminadmin1234 on 2月 13th, 2015

ウォーターサーバーの温度について   no comments

ウォーターサーバーは冷水と温水がありますが、温度は機種によって異なります。
温度もウォーターサーバーにおいて大事な要素。
機種によってどの程度違うのか確認しておきましょう。
温水はほぼ80度から90度
温度は機種によって異なる、というのは冷水に当てはまる言葉かもしれません。
温水に関して言えばどんな機種でもほぼ80度から90度で一定しています。
この温度はコーヒーやお茶を作るには適していると言えます。
しかしカップ麺などを作るにはちょっとぬるいと思う人は多いでしょう。
と言っても作れない温度ではありませんし、好みの問題もあります。
だから人によっては、ウォーターサーバーでカップ麺を作る事も十分可能です。
冷水の温度は?
冷水の温度はウォーターサーバーによって若干の違いがあります。
ですが基本的には5度前後の物が平均的です。
そして機種によって4度から10度と開きがある、といった感じです。
ただ本当に少しの違いしかないので、誤差の範囲といえば誤差の範囲でしょう。
大体5度前後なら十分に冷たい水を飲めますよね。
それにお酒が好きなら、水割りに使える冷たくておいしい水を使う事も出来ます。
とにかく5度前後なら十分な冷水なので、様々な用途で活用出来るはず。
だから若干の差があっても、さほど気にする必要はないと思います。
極端に温度の差が出ることはない
ウォーターサーバーはどれもほぼ一定の温度になっています。
どの機種もほぼ同じな訳ですから、スペックにおいて温度の違いは参考程度にするだけで良いはず。
冷水は5度、温水は80度から90度前後。
ウォーターサーバーはこれくらいの温度が一般的なのです。

Written by adminadmin1234 on 2月 12th, 2015