Archive for the ‘ウォーターサーバーって?’ Category

子育て家庭にオススメです   no comments

「ウォーターサーバーなんて場所も取るし、割高だし、絶対にうちには必要ない!」と、ウォーターサーバーが来る前はそう思っていました。よくショッピングモールの通路で宣伝をやっていますが、絶対に乗るもんかと…。

長女を出産したあと、お腹をすかして泣きわめく我が子を横目に、急いでお湯を沸かして、ミルクを作ってという生活が苦痛でした。特に夜間はより一層大変で、あまり泣かさないように…と気を使うことにも疲れていました。

そんなときに、友人から「ウォーターサーバーあると楽なのに」と言われましたが、アドバイスを貰ったときにはすでに卒乳をしていたため、使うことはありませんでした。それから2年が経ち、2人目の出産まもない頃、ショッピングモール内で宣伝をしているのを見かけ「試しに頼んでみようかな…」と思い、数社で検討を始めました。

そして選んだウォーターサーバーが届くと、生活が一変!今まで水道水で淹れていたコーヒーが、ウォーターサーバーの水を使用するとめちゃくちゃ美味しい!!味音痴な主人でさえ、「今日のコーヒーすっごく美味しい」と気付いてくれるくらいです。

お水の味が大きく左右するような料理では、必ずウォーターサーバーの水を使用するようになりました。出汁を取るときは、本当に味が違い驚きました。2人目を出産して、いよいよミルク作りに使用するときがきました。お湯の設定温度をミルク作りに適した低温(70℃程度)に設定すると、哺乳瓶にそのままミルクを入れて、あとはボタンを押すだけ。

所要時間わずか10秒たらず!お腹をすかせた娘を抱っこしたまま作れるし、泣く暇を与えずに作ることが出来る!!子育てをするお母さんにとって、子供の泣き声を聞かないというだけで、こんなにもストレスが半減するんだということを実感してもらうために、ウォーターサーバーはあるのではないかと思いました。

いつでも同じ温度で、美味しいミルク作りが出来ます!離乳食を作るのにも絶対に便利!ウォーターサーバーは子育て家庭の必須アイテムだとおすすめします。

Written by adminadmin1234 on 11月 7th, 2016

ウォーターサーバーの電気代を比較してみよう   no comments

ウォーターサーバーの電気代は果たして安いのか、高いのか!?
という疑問を解消するべく、各ウォーターサーバーの電気代を比較してみましょう。
どうやらウォーターサーバーの電気代は、なかなか幅が広いみたいですが……?
ウォーターサーバーによって電気代は大きく異なる
一般的にウォーターサーバーの電気代は月に1000円前後が目安、と言われています。
しかし各メーカーが発表している電気代は1000円を大きく下回っているんです。
一番安い物でなんと月に350円前後、というウォーターサーバーだってあります。
このように電気代が安いウォーターサーバーですが、間違いなくエコモードが搭載されています。
つまり省エネを意識した機種とそうでない機種で、電気代は大きく異なるという事ですね。
使用方法で電気代を節約できる
ウォーターサーバーは使用方法で電気代が多く変わります。
そして電気代が月に1000円を超えていたとしても、工夫をすれば1000円以下にする事は可能です。
もしエコモードが搭載されている機種なら積極的に使った方が良いでしょう。
とにかく省エネ対策の機能があるか無いかで、電気代は大きく変わります。
だから一概に、ウォーターサーバーの電気代は1000円が目安、とは言えないのです。
節電に特化したウォーターサーバー選び
節電に特化しているウォーターサーバーを選べば、電気代は安く済むはず。
エコモード搭載の機種だけで電気代を比較すると、相場が300円〜600円代になるケースもあります。
なるべく節電性のあるウォーターサーバーを導入し、電気代を最小限に抑えましょう。

Written by adminadmin1234 on 2月 14th, 2015

ウォーターサーバーの重さはどのくらい?   no comments

ウォーターサーバーは一度設置すれば、そんなに動かしたりする機会はありません。
しかし女性やお年寄りなら、どうしても重量は気になるポイント。
ウォーターサーバーの重さは一体どれくらいなのでしょうか?
最近では20キロを下回る物が多い
床置きタイプなら20キロ前後の物が多いです。
しかし最近ではスリムタイプの人気が高く、20キロを下回る軽量の物が増えています。
軽い物なら17キロくらいの物があり、これは床置きではかなり軽い部類です。
そして卓上タイプなら10キロ〜15キロくらいの物が多いです。
決して物凄く軽い! という訳ではありませんが、卓上タイプなら持てないほどの重量ではありません。
もし重たい物を強く敬遠しているなら、軽い卓上タイプにすると良いかもしれませんね。
重量を考慮するか、しないか
スリムタイプが増えているとはいえ、それでも床置きタイプは15キロ以上はするでしょう。
このサイズの重さをどう捉えるかは人それぞれです。
一度設置すれば動かす予定は無いから、どんなに重たくても気にしない。
もしかしたらコロコロ場所を変えるかもしれないから、なるべく軽い物がいい。
後者の場合なら、20キロを下回るスリムタイムか卓上タイプにしておいた方が良いかもしれません。
床置きタイプの目安は20キロ
床置きタイプのウォーターサーバーのほとんどは20キロ前後です。
中には25キロを超える物もありますが、これはかなり重たい部類と言えます。
もし重さを気にするのなら、床置きに関しては20キロを目安にサイズ選びをするべきでしょう。
卓上タイプなら、なるべく15キロ未満の物を選びたい所です。

Written by adminadmin1234 on 2月 13th, 2015

ウォーターサーバーの温度について   no comments

ウォーターサーバーは冷水と温水がありますが、温度は機種によって異なります。
温度もウォーターサーバーにおいて大事な要素。
機種によってどの程度違うのか確認しておきましょう。
温水はほぼ80度から90度
温度は機種によって異なる、というのは冷水に当てはまる言葉かもしれません。
温水に関して言えばどんな機種でもほぼ80度から90度で一定しています。
この温度はコーヒーやお茶を作るには適していると言えます。
しかしカップ麺などを作るにはちょっとぬるいと思う人は多いでしょう。
と言っても作れない温度ではありませんし、好みの問題もあります。
だから人によっては、ウォーターサーバーでカップ麺を作る事も十分可能です。
冷水の温度は?
冷水の温度はウォーターサーバーによって若干の違いがあります。
ですが基本的には5度前後の物が平均的です。
そして機種によって4度から10度と開きがある、といった感じです。
ただ本当に少しの違いしかないので、誤差の範囲といえば誤差の範囲でしょう。
大体5度前後なら十分に冷たい水を飲めますよね。
それにお酒が好きなら、水割りに使える冷たくておいしい水を使う事も出来ます。
とにかく5度前後なら十分な冷水なので、様々な用途で活用出来るはず。
だから若干の差があっても、さほど気にする必要はないと思います。
極端に温度の差が出ることはない
ウォーターサーバーはどれもほぼ一定の温度になっています。
どの機種もほぼ同じな訳ですから、スペックにおいて温度の違いは参考程度にするだけで良いはず。
冷水は5度、温水は80度から90度前後。
ウォーターサーバーはこれくらいの温度が一般的なのです。

Written by adminadmin1234 on 2月 12th, 2015